yamaFabLab のWebページへようこそ
yamaFabLabでの活動などについて、情報発信を行っていきます。
過去にSNS等で投稿済みの内容も、振り返ってまとめていくと思います。
何卒よろしくお願い致します。
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ADS-B用アンテナを自作し設置を行った。
アンテナの効果はあるようだ。




yamaFabLab用の3Dプリンタのオリジナルビルドプレートを使って、初出力を行った。
出力したものは、Arduino UNOのケースである。

Processingでフラクタル図形の樹木曲線を描く。
再帰の深さを順に変化させ、樹木が伸びる様子のように表現したもの。
2025年11月14日(金), 11月15日(土)、アイメッセ山梨において開催された山梨テクノICTメッセ2025に出展をし参加しました。
NPO法人山梨情報通信研究所様から急遽出展依頼の話を頂き、山梨情報通信研究所のブースにて、yamaFabLabとして、次の内容を出展しました。
Scratchの拡張機能を使用し、ブロックプログラミンしたプログラムを刺しゅうミシン (プログラミング可能)にデータを渡し、刺しゅうのデモを会場で実演をしました。
LEDテープやパネルは、見た目も動きもわかりやすく、また、刺しゅうミシンでの実行のデモもたくさんの方に興味をもってもらいました。
同様に出展をされていた教育機関の方も興味をもって説明を聞いて頂いたので、もしかしたら今後刺しゅうミシンがいろいろなところで見かけるかもしれません。








動画
Ember PrototypeのCustom Textured PEI Plateが届く。
2025年7月中旬に注文をしていたyamaFabLab用の3Dプリンタのオリジナルビルドプレートになる。


LEDが組み込まれているものマグカップ「PixelMug P1」が届く。Kickstarterで支援していた面白ガジェット。
専用アプリに入っていたPixelArtやテキストをマグカップに送信し表示できる。
16×32のサイズのドット絵を用意しておけば、ドット絵も表示できる。
時刻表示モードもあるので、マグカップが置き時計にもなる。


動画
PimoroniのFour Letter pHAT Four 14-seg displays(14セグ4文字)をラズパイに搭載し動かす。


筐体はダンボールのスタックチャン(タカオ版)がお仲間に。
スタックチャンは、これで3体め。



yamaFabLabのMakerChipを量産。
使用した藤色のPLA LITEフィラメントに癖(?)があり、対応に何日か費やした。
使用した3Dプリンタは、BambuLab P1S AMS。

