オリジナルビルドプレートで初出力
yamaFabLab用の3Dプリンタのオリジナルビルドプレートを使って、初出力を行った。
出力したものは、Arduino UNOのケースである。

yamaFabLab用の3Dプリンタのオリジナルビルドプレートを使って、初出力を行った。
出力したものは、Arduino UNOのケースである。

Processingでフラクタル図形の樹木曲線を描く。
再帰の深さを順に変化させ、樹木が伸びる様子のように表現したもの。
2025年11月14日(金), 11月15日(土)、アイメッセ山梨において開催された山梨テクノICTメッセ2025に出展をし参加しました。
NPO法人山梨情報通信研究所様から急遽出展依頼の話を頂き、山梨情報通信研究所のブースにて、yamaFabLabとして、次の内容を出展しました。
Scratchの拡張機能を使用し、ブロックプログラミンしたプログラムを刺しゅうミシン (プログラミング可能)にデータを渡し、刺しゅうのデモを会場で実演をしました。
LEDテープやパネルは、見た目も動きもわかりやすく、また、刺しゅうミシンでの実行のデモもたくさんの方に興味をもってもらいました。
同様に出展をされていた教育機関の方も興味をもって説明を聞いて頂いたので、もしかしたら今後刺しゅうミシンがいろいろなところで見かけるかもしれません。








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